空隙歯列(すきっぱ)の矯正治療症例

2015.06.25更新

顎の大きさより歯が小さすぎて歯と歯の間に隙間ができている状態。

空隙歯列(すきっ歯)の症例です。治療期間は6カ月でした。

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空隙歯列(すきっぱ)の矯正治療症例

 

顎の大きさより歯が小さすぎて歯と歯の間に隙間ができている状態。
空隙歯列(すきっ歯)の症例です。治療期間は6カ月でした。

年代
20代

性別
女性

治療期間
1年

治療回数
12年

主訴
上の歯の隙間が空いている

装置
マルチブラケット

治療のリスクについて
矯正治療中は矯正装置を付けているため虫歯や歯周病になる可能性があります。矯正治療後は患者様の口腔衛生管理による毎日のお手入れと、歯科衛生士によるメンテナンスが重要となります。矯正歯科治療により歯根吸収や歯肉が下がったり、まれに神経が壊死するなどのリスクがあります。

 

費用
検査費用:44,000円(税込)
診断費用:11,000円(税込)
部分矯正治療:440,000円(税込)

合計:495,000円(税込)

 

投稿者: 稲毛デンタルクリニック

稲毛デンタルクリニック